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プライベートリポジトリ用のデータ利用のオプトインもしくはオプトアウト

GitHub で、関連するツール、人、プロジェクト、情報につなげるには、プライベートリポジトリ用のデータをオプトインします。 プライベートリポジトリ用のデータをオプトインし、GitHub でデータを使用する必要がなくなった場合は、オプトアウトできます。

ここには以下の内容があります:

プライベートリポジトリのデータ利用をオプトインすると、依存グラフにアクセスできます。依存グラフでは、リポジトリの依存関係を追跡し、GitHub が脆弱な依存関係を検出したときにセキュリティアラートを受け取ることができます。 詳しい情報については脆弱性のある依存関係に対するセキュリティアラートについてを参照してください。

プライベートリポジトリ用のデータ利用のオプトイン

  1. On GitHub, navigate to the main page of the repository.

  2. Under your repository name, click Settings.

    Repository settings button

  3. [Data services] で、[Allow GitHub to perform read-only analysis of this repository] を選択します。

    [Allow GitHub to perform read-only analysis of this repository] チェックボックス

  4. オプションで、データ利用を有効にしたい追加のサービスの隣にあるチェックボックスを選択します。

    追加するサービスとそのチェックボックスのリスト

プライベートリポジトリ用のデータ利用のオプトアウト

参考: 特定のサービス用のデータ利用をオプトアウトするには、サービスの隣にあるチェックボックスの選択を解除します。

  1. On GitHub, navigate to the main page of the repository.

  2. Under your repository name, click Settings.

    Repository settings button

  3. [Data services] で、[Allow GitHub to perform read-only analysis of this repository] の選択を解除します。

    [Allow GitHub to perform read-only analysis of this repository] チェックボックス

参考リンク

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