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コマンドラインを使った GitHub への既存のプロジェクトの追加

既存の作業を GitHub Enterpriseに置けば、多くの素晴らしい方法で共有とコラボレーションができます。

If you are migrating your project from CodePlex, read the migration guide for more information.

参考: ポイントアンドクリック型のユーザインターフェースに慣れている場合は、プロジェクトを GitHub Desktopで追加してみてください。 詳しい情報については GitHub Desktopヘルプ 中のローカルコンピュータから GitHub Desktop へのリポジトリの追加を参照してください。

Warning: Never git add, commit, or push sensitive information to a remote repository. Sensitive information can include, but is not limited to:

  • Passwords
  • SSH keys
  • AWS access keys
  • API keys
  • Credit card numbers
  • PIN numbers

詳細は「機密データをリポジトリから削除する」を参照してください。

  1. 使用している GitHub Enterprise Serverインスタンス上で新しいリポジトリを作成します。 エラーを避けるため、新しいリポジトリはREADME、ライセンス、あるいは gitignore で初期化しないでください。 これらのファイルは、プロジェクトを GitHub Enterpriseにプッシュした後で追加できます。

    Create New Repository drop-down

  2. ターミナルターミナルGit Bashターミナル を開いてください。

  3. ワーキングディレクトリをローカルプロジェクトに変更します。

  4. ローカルディレクトリを Git リポジトリとして初期化します。

    $ git init
  5. ファイルを新しいローカルリポジトリに追加します。 これで、それらのファイルが最初のコミットに備えてステージングされます。

    $ git add .
    # ローカルリポジトリにファイルを追加し、コミットに備えてステージします。 ファイルをステージから降ろすには、'git reset HEAD YOUR-FILE' を使います。
    
  6. ローカルリポジトリでステージングしたファイルをコミットします。

    $ git commit -m "First commit"
    # 追跡された変更をコミットし、リモートリポジトリへのプッシュに備えます。 このコミットを削除してファイルを変更するには、'git reset --soft HEAD~1' を使い、コミットしてからファイルを再度追加してください。
    
  7. At the top of your GitHub Enterprise repository's Quick Setup page, click to copy the remote repository URL.

    リモートリポジトリの URL フィールドのコピー

  8. ターミナルで、ローカルリポジトリがプッシュされるリモートリポジトリの URL を追加してください。

    $ git remote add origin remote repository URL
    # 新しいリモートの設定
    $ git remote -v
    # 新しいリモートリポジトリの検証
  9. 使用している GitHub Enterprise Serverインスタンス へ、ローカルリポジトリの変更をプッシュします。

    $ git push -u origin master
    # origin として指定したリモートリポジトリにローカルリポジトリの変更をプッシュ
  1. 使用している GitHub Enterprise Serverインスタンス上で新しいリポジトリを作成します。 エラーを避けるため、新しいリポジトリはREADME、ライセンス、あるいは gitignore で初期化しないでください。 これらのファイルは、プロジェクトを GitHub Enterpriseにプッシュした後で追加できます。

    Create New Repository drop-down

  2. ターミナルターミナルGit Bashターミナル を開いてください。

  3. ワーキングディレクトリをローカルプロジェクトに変更します。

  4. ローカルディレクトリを Git リポジトリとして初期化します。

    $ git init
  5. ファイルを新しいローカルリポジトリに追加します。 これで、それらのファイルが最初のコミットに備えてステージングされます。

    $ git add .
    # ローカルリポジトリにファイルを追加し、コミットに備えてステージします。 ファイルをステージから降ろすには、'git reset HEAD YOUR-FILE' を使います。
    
  6. ローカルリポジトリでステージングしたファイルをコミットします。

    $ git commit -m "First commit"
    # 追跡された変更をコミットし、リモートリポジトリへのプッシュに備えます。 このコミットを削除してファイルを変更するには、'git reset --soft HEAD~1' を使い、コミットしてからファイルを再度追加してください。
    
  7. At the top of your GitHub Enterprise repository's Quick Setup page, click to copy the remote repository URL.

    リモートリポジトリの URL フィールドのコピー

  8. コマンドプロンプトで、ローカルリポジトリのプッシュ先となるリモートリポジトリの URL を追加します。

    $ git remote add origin remote repository URL
    # 新しいリモートの設定
    $ git remote -v
    # 新しいリモートリポジトリの検証
  9. 使用している GitHub Enterprise Serverインスタンス へ、ローカルリポジトリの変更をプッシュします。

    $ git push origin master
    # origin として指定したリモートリポジトリにローカルリポジトリの変更をプッシュ
  1. 使用している GitHub Enterprise Serverインスタンス上で新しいリポジトリを作成します。 エラーを避けるため、新しいリポジトリはREADME、ライセンス、あるいは gitignore で初期化しないでください。 これらのファイルは、プロジェクトを GitHub Enterpriseにプッシュした後で追加できます。

    Create New Repository drop-down

  2. ターミナルターミナルGit Bashターミナル を開いてください。

  3. ワーキングディレクトリをローカルプロジェクトに変更します。

  4. ローカルディレクトリを Git リポジトリとして初期化します。

    $ git init
  5. ファイルを新しいローカルリポジトリに追加します。 これで、それらのファイルが最初のコミットに備えてステージングされます。

    $ git add .
    # ローカルリポジトリにファイルを追加し、コミットに備えてステージします。 ファイルをステージから降ろすには、'git reset HEAD YOUR-FILE' を使います。
    
  6. ローカルリポジトリでステージングしたファイルをコミットします。

    $ git commit -m "First commit"
    # 追跡された変更をコミットし、リモートリポジトリへのプッシュに備えます。 このコミットを削除してファイルを変更するには、'git reset --soft HEAD~1' を使い、コミットしてからファイルを再度追加してください。
    
  7. At the top of your GitHub Enterprise repository's Quick Setup page, click to copy the remote repository URL.

    リモートリポジトリの URL フィールドのコピー

  8. ターミナルで、ローカルリポジトリがプッシュされるリモートリポジトリの URL を追加してください。

    $ git remote add origin remote repository URL
    # 新しいリモートの設定
    $ git remote -v
    # 新しいリモートリポジトリの検証
  9. 使用している GitHub Enterprise Serverインスタンス へ、ローカルリポジトリの変更をプッシュします。

    $ git push origin master
    # origin として指定したリモートリポジトリにローカルリポジトリの変更をプッシュ

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