ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となります: このバージョンの GitHub Enterprise はこの日付をもって終了となりました: 2020-05-23. 重大なセキュリティの問題に対してであっても、パッチリリースは作成されません。 パフォーマンスの向上、セキュリティの改善、新機能のためには、最新バージョンのGitHub Enterpriseにアップグレードしてください。 アップグレードに関する支援については、GitHub Enterprise supportに連絡してください。

記事のバージョン: Enterprise Server 2.17

大容量ファイルの制限

GitHub Enterpriseはリポジトリで許可されるファイルのサイズを制限し、ファイルが最大ファイル制限よりも大きい場合、リポジトリへのプッシュをブロックします。

ここには以下の内容があります:

Tip: If you regularly push large files to 使用している GitHub Enterprise Serverインスタンス, consider using Git Large File Storage (Git LFS). 詳しい情報については「大きなファイルのバージョン付け」を参照してください。

50 MBより大きいファイルへの警告

50 MBより大きいファイルを追加または更新しようとすると、Gitから警告が表示されます。 変更は引き続きリポジトリに正常にプッシュされますが、パフォーマンスへの影響を最小限に抑えるためにコミットを削除することを検討できます。 詳細は「リポジトリの履歴からファイルを削除する」を参照してください。

大きなファイルのブロックされたプッシュ

デフォルトでは、GitHub Enterpriseは100 MB以上のプッシュをブロックします。 ただし、サイト管理者は、GitHub Enterprise Serverインスタンスに別の制限を構成できます。 詳しい情報については 、「Git のプッシュ制限を設定する」を参照してください。

担当者にお尋ねください

探しているものが見つからなかったでしょうか?

弊社にお問い合わせください