ドキュメントには頻繁に更新が加えられ、その都度公開されています。本ページの翻訳はまだ未完成な部分があることをご了承ください。最新の情報については、英語のドキュメンテーションをご参照ください。本ページの翻訳に問題がある場合はこちらまでご連絡ください。

GitHub スポンサーの納税情報

スポンサード開発者および Organization は、GitHub に納税フォームをサブミットする必要があり、自分の税金を算出して支払う責任を負います。

米国内の納税者は、支払いを受け取る前に W-9 をサブミットする必要があります。 米国外の納税者は、支払いを受け取る前に W-8BEN をサブミットする必要があります。 詳細は、「ユーザアカウントに GitHub Sponsors を設定する」と「Organization に GitHub Sponsors を設定する」を参照してください。GitHub から適切なフォームが送信されて期限が通知され、フォームに記入して送信する十分な時間が与えられます。

米国内の納税者が 1 課税年度に 600 ドル以上を稼いだ場合、GitHub はその次の暦年 の 1 月 31 日より前に 1099 を送付します。 米国外の納税者に対しては、納税フォームを提供しません。

GitHub は、GitHub Sponsors の支払いについて源泉徴収しません。 スポンサード開発者は、自らの税金を算出して支払う責任を負います。

スポンサーシップは一般に課税控除の対象になりませんが、そうなることもあります。 スポンサーに対して、その寄付が501(c)(3)のような非課税事業体に対して成されたものなのか、そしてそのスポンサーシップが課税控除の対象になりうるのかを知らせるのは、GitHubではなくスポンサードオープンソースコントリビューターの役割です。

参考リンク

担当者にお尋ねください

探しているものが見つからなかったでしょうか?

弊社にお問い合わせください